退屈な人生を楽しませてくれる風俗

童顔ボインが気に入った

男も更年期があるといいますが、最近はそれじゃないかと不安になるくらい性欲が落ちたように感じてました。でも会社では若い衆が風俗に誘うので、仕方なく付き合ってある風俗店に入ったんです。正直あまり乗り気ではなかったから、嬢を選ぶときも適当だったんです。お相手してくれる嬢は意外と童顔の子で、小柄な感じでした。プレイ開始となっても嬢にされるがままにしていたら、嬢が自分で脱ぎだしてそのボインをあらわにしたんです。顔とボディーのギャップがありすぎて、口が空いてしまいましたよ。ボインといっても形も色も良くて適度なハリのある極上おっぱいで、久しぶりにいいものを見せてもらいました。そのまま半立ちの竿を刺激してもらいながら、嬢のおっぱいやらあそこやらをいじって過ごし、お互いに息を切らすくらいまで高め合いました。嬢は時間を気にしていたようで、こっちの竿を強弱をつけながらバキュームしはじめ、自分は久しぶりにガッツリ逝かせてもらいました。気に入りましたよ。

苦しすぎる言い訳から始まった

苦しい言い訳をしてくるとこらから始まったのが今回のデリヘルなんですが、どうしてこんなことが始まったのかというと、お店のホームページの写真と実物の女の子の体型が間違いなく違ったからです。お店のホームページではかなり細身で綺麗系の女の子だというふうに見えるのですが、実際に会った女の子は間違いなく別人というくらいに太っていました。こちらが最初に固まってしまうくらいに違いますので最高に詐欺られていると思いました。完璧にいやらしい時間を色々と過ごさせてくれるはずでしたが、中でも今回の女の子はそういうことをさせる、したくなるような雰囲気をまず作れませんでしたのでがっかりです。どうやっても楽しくないので最終的にはお金だけ払って損をするという典型的な外れ風俗のパターンになりました。半端じゃないいやらしさを期待していただけに今回の結果はかなり納得ができずにいます。お金もかなり高いので風俗としては残念でしょうがないですね。